biotope~たわわな暮らし~

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ぶつぶつ交換

今年の春に旅の途中で鎌倉に行って

北海道のラマシパンさんのパン教室に行ってきました


そのときラマシパンの美穂さんに初めてお会いしたんだけど、

なんとなく雰囲気とか感覚が似ているような気がして

親近感がわきました

 
会ったのはその1回だけど

いまでもメールのやりとりをしてもらっています


そして念願の、ラマシパンとbiotopeおやつの

ぶつぶつ交換の夢がかないました!


12月のまんなか頃


うきうきパンたちが北海道から届きました

箱をあけた瞬間、ふわっと、ニセコの空気や風や香りが広がる
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届いた次の朝

さっそく野菜たっぷりのスープをつくって、

少しづつ切って、蒸していただきました*

さとしくんと、もぐもぐ

わあ!おにぎり食べているみたい!

と、ふたりで言い合いながら、かみしめて食べました


本当にむっちりで、ごはんみたい

かめばかむほど、味わい深い、初めての感じ

焼いてからも熟成されるんだなあと、感激

生きているんだなあ

ねこのすーちゃんも、もぐもぐ食べていました

北海道から来たんだよ~っていうと、ニャーって、わかっているみたい


玄米やパンが好きなすーちゃんですが、

いままで食べたパンの中で一番たくさん食べていました

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別の日のおひるごはん

かぼちゃのポタージュと(少しのたまねぎと塩とお水だけでとってもあまい!)

うちのじゃがいもでつくったポテトサラダ

温野菜

とともに

ラマシパンを蒸して

パンランチ


この日はぽかぽか

久しぶりに縁側にちゃぶ台だして

ひなたぼっこしながら

食べました


あああ幸せなヒトトキ


まだすこしあるので大事に大事にいただきます

ちょっと早いクリスマスプレゼントみたいでうれしかったです
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美穂さんからもbiotopeお菓子たちが届いたという

メールがきました


美穂さんが抱いていた、わたしのお菓子のイメージと違ってたそうです

メールを載せさせてくださいね↓


かわいくて 愛嬌のあるお菓子達が詰まってるのかと思っていたら
想像上にキリッとした かっこいいお菓子達が詰まっていた

でも 想像していた通りだったのは 使っている素材の素敵なところ

今回は 大事な大事なトッコさんご夫妻の小麦を使ってくれたとのことで 感動でした

本当に素敵で そして すごいな〜と思った
とても手がかかることをしているんだろうなあと思うから
でも それを楽しんでいるのが またお菓子から伝わってくる感じがしたよ:)


大事に食べたいから おなかがすいてから 山のスコーンをひとつ食べた
そしてまたびっくり。 もちろんとってもおいしいよ♪
でもそれがね また想像と違っていて
もっと 山とか土とかの味がするかと思ったら ほんとーにクリアな 素材の味がした
とってもすっきりとした 無垢な味というか

まるで 敦美ちゃんがお手紙に書いてくれた 白川町の風景みたいだったの
敦美ちゃんは お菓子を作るとき とても「無」なのかなあ
エゴのない 素材をそのまんま活かした味だなあと思って びっくりしたんだ

ひとつひとつ ゆっくり味わって また感想を伝えさせてね!



美穂さんの心のこもった文章に感激!本当にありがとうございます


お菓子の感想が、クリアーというのが驚きでした笑

わたしは、野生なのかなと思っていたから

でもたしかに作っているときはなにも考えていないかも

あっというまにお菓子が出来上がって、その間の記憶がいつも抜けています

夢中なのかな~


美穂さんがこのことをブログに書いてくださいました


うれしいな!

さらに旅のお供にも!

シアワセ!


うちで来年ラマシパン教室やってもらえるかもです

その時はベイビーちゃんも産まれているかな
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by biotopee | 2012-12-30 13:58 | ヒビノコト | Comments(4)

黒焼き玄米づくり

今年とれたうちのお米の

籾付きの玄米で

黒焼きをつくっています


これを煮出して飲みます

いわゆる玄米コーヒーのこと


でも売られているのとちがうのは

わたしは籾付きのまま炒ること

若杉ばあちゃん曰く

籾にはケイ素があり

それをからだに取り入れることで

血液中のカルシウムイオンをふやしてくれるそうです

だからわたしは若杉ばあちゃん流


籾付きの玄米でできるのはお百姓の特権だね!


さとしくんがわたしのために

土間に黒焼き会場をつくってくれました

薪ストーブのとなりでぽかぽか
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七輪の上に土鍋を置き

じっくりと木べらで2時間炒り続けます

右回転で


最初はゆっくり

だんだん香ばしいかおりがして茶色くなってきます


そのうち、ポンポンとお米が弾け、白い花が咲いたようになります

ポン菓子です


そうしたら少し火から離して

右回転に混ぜ続けます


また七輪の上において

さらに炒り続けます


1時間ほどすると

もくもくと黒い煙が出てきて

すこし涙目

土鍋の底に焦げ付かないよう

必死に右回転


真っ黒になってきます


でもまだまだ炒り続けます


だんだん熱くなってくるので

服を1枚脱ぎます笑


1時間半から2時間くらいすると

お米どうしが油分でくっついてくるので

そうしたら

おわりの合図


ザルへあけます

もくもくしているお米たちを

ザルの上で木べらでほぐします
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黒焼きはそれ自体、陽性ですが

つくる過程も自分を陽性にしてくれます


病気があるひとも黒焼きをつくることで

元気になる人もいるそうです

わたしも最近よくつくっているので

とっても元気!


毎朝、煮出してポットに入れて

あたたかいのを常飲しています


そのおかげか、

近所の人たちが寒い寒いという日々でも

わたしたち夫婦はなんだか大丈夫!


飲むとおなかからぽかぽかしてきます


寒い冬は黒焼き玄米茶に助けられます


いつかみんなに販売できるといいな*
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by biotopee | 2012-12-30 13:34 | ヒビノコト | Comments(2)

最近のいとなみ

隣りに住んでいるさかえちゃん(おばあちゃん)が

畑の大根をぜんぶ抜いていっていいよと言ってもらえ

先日東京から来てくれたあずちゃんとトッタンと

いっしょに大根抜きをしました

ぜんぶで何本くらい抜いたんだろう

20?30?

葉っぱを切って、

葉っぱは軒先に干して干葉に

煮出して腰湯用


白い根の方は土の上にピラミッドみたいに立てて

土をかぶせ

稲わらで三角帽子みたいにして

かぶせます

「3匹のこぶた」のおうちみたいに


こうやって昔の人は冷蔵庫がなくても

土の中に保存していました

生きた知恵を近所のおばあちゃんに教わるのが

いちばんの勉強です


たくさんある大根の白い根の部分を

上から下まで縦に長く切って

干しました


3、4日で干しあがって

さっそく切り干し大根の煮物をつくった


わあああデザートみたいにあまいの!

そして長いままだから

麺みたいに食べました笑

これこそ上から下まで食べる一物全体?
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田んぼはすっかり冬の顔

来年の田植えまで

のんびり過ごしてね
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最近もち米でおもちをつくっています

もち米を一晩浸水させて

水を切って蒸し器で1時間以上蒸します

それをついて

できたておもち


うーん、おもちをもう買わなくていいなんて

おもち好きのわたしはたまりません


雑穀をいれたり

黒豆を加えたり

春は摘んだよもぎをまぜたり


いろいろ夢はふくらみます

ふふ
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by biotopee | 2012-12-30 13:07 | ヒビノゴハン | Comments(0)

兵庫のtabi③

niufarmを出たあと

和田山のアース農場へむかいました


同じ兵庫県内でも南から北まで縦断するので

5時間くらいかかりました


アース農場は縄文百姓をされています

旦那の大森さんは70歳くらい

この過疎の集落で

ひとりで子供を6人育てました


ここに着いた瞬間

あれ?なんか見たことある

と思ったら、

なんと13年前のテレビの特番で

取材され放映されたそう


そのとき私は中学生くらいで

自給自足とかお百姓とか

そんなの全然興味がなかったとおもうけど


その番組でこどもたちが手で田植えをしたり

小さな女の子が素手でにわとりをさばき

食べている映像は


幼いながらとても印象的でした


だからずっと頭のどこかにあったのかな


まさかそのときテレビで見た場所に

今こうやって訪れているなんて

人生って本当におもしろい

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娘さんが週一回営業しているパン屋

くらむぼん


この日は娘さんはいなくてお話しできなかったけど

大森さんにパン焼き窯を見せてもらいました

いいなあ!

さとしくんとよく観察

うちにもつくりたいね、パン屋やりたいね、と

わくわく
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鳥さんも飼っています
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ヤギさんも


草をたくさんあげました

むしゃむしゃよく食べる
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アース農場では食べ物だけでなく

エネルギーもなるべく自給していました

近くを流れる川の水の勢いで

水力発電
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じぶんたちの糞をためて

ガスを発生させ

ガス(火)として
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お風呂は薪の

五右衛門風呂
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大森さんのお話もとてもおもしろく勉強になった

すべてのエネルギーを自給するのは大変だけど

できることからすこしづつ

やっていきたいなと思いました


2泊3日のtabiはとても濃かった

たくさんの人に出会いおしゃべりした3日間

みんなにもらったヒントを白川町に持ち帰って

すこしづつ暮らしにとりいれていこうと思います
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by biotopee | 2012-12-30 11:50 | タビ | Comments(0)

兵庫のtabi②

明石市を出てふたたび神戸市へ

るりちゃんがウーフしているniufarmへ一泊させてもらうことになっています


るりちゃんは東京高円寺のカフェ百音(あずちゃんのお店)で働いていたけど、


今年の春から神戸のniufarmで畑のお手伝いをしています


到着したのは日も暮れた頃

ちょうど畑から帰ってきたるりちゃんとこれまた久しぶりの再会

niufarmのユッケさんとコウヘイさんにもごあいさつ


この日の夜は

岡山からも家族が来るとのことで大人数でごはんを食べることに

そしたらなんとヨーコさんとコータさん家族でした

ヨーコさんは以前ヨーコ堂というお店を名古屋の本山でやっていました

結婚をし岡山へ引っ越し

そのとき第一子をおなかに宿していたヨーコさんは

いま第二子も出産したばかり

すっかり二児の母になっていました


ヨーコさんはわたしのおなかが大きくなっていることもびっくりしていた

当時と雰囲気がちがうって まあるくなったって

うれしいなあ

先輩ママにいろいろお話が聞けてよかった


知り合いにまさか会えるとは、

世間は本当にせまい

というかみんなつながっているんだね


夜はみんなでお好み焼きと

ユッケさんの手料理

お酒もはいり

おいしいたのしい夜


わたしは妊娠7か月になって腰が痛くなってきて

今回の車の旅でもすこし痛くなっていた


るりちゃんは最近覚えたというビワの葉温灸をしてくれました

わたしは初めての経験

とてもきもちがよかったです

るりちゃんありがとう*


次の日は兵庫県の北の方

日本海にほど近い、和田山のアース農場

へ向かいました
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by biotopee | 2012-12-30 11:22 | タビ | Comments(0)

兵庫のtabi①

11月のある日

岐阜から車で兵庫へ

今回は会いたい人に会うのと、アース農場へ見学に行く目的です


高速でけっこうあっというまについた

まずは、神戸市のモモンガさんでおひるごはん

姉妹が2人で営業しているマクロビオティックのカフェです

わたしはおばんざい定食 さとしくんはひよこ豆のカレー
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紅玉りんごのケーキもいただきました

久しぶりのおとうふクリーム

さとしくんもおいしそうに食べていた
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そして、西荻のbiotopeの店にお客さんでよく来てくれていた

明石市のかなちゃんのところへ

かなちゃんはこの前まで東京の吉祥寺に住んでいて

わたしがお店をやっているときは

お仕事がお休みのたびに通ってくれていました


今年かなちゃんも彼のもとへ引っ越しをして、結婚しました

似たような時期に東京を離れて、結婚をする

とても縁を感じます

そしてかなちゃんは旦那さんとステキなオーガニックガーデンを

ひらいていました

kayagreen


1年以上ぶりのかなちゃんとの再会!

わたしとかなちゃんがおしゃべりしている間に

すっかりくつろぐさとしくん笑
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けっこう町の中にあるのに

いっぽそのお庭に足を踏み入れると

まるで空気や風やかおりがちがう

ここはどこ?というかんじ


呼吸している

生きている


かなちゃんはこのお庭のお留守番係


ヒカリキラキラ
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かなちゃんがこの日のことを

ブログに書いてくれました

ありがとうね

今回旦那さんに会えなかったのは残念だけど

あたたかくなったらふたりで白川町にあそびにきてね*
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by biotopee | 2012-12-30 10:21 | タビ | Comments(0)

東京からのおきゃくさま2

11月12日

高円寺でカフェ百音をしている

あずちゃんと、息子トタロが泊りに来てくれました


東京駅から新幹線

名古屋駅からワイドビューひだに乗って白川口駅まで


トタロはワイドビューのとき、

興奮してずっと窓の外に釘づけだったそう


遠いところきてくれてありがとう!

ひさしぶりに会えてうれしかったよ



この日の夜は、うちで収穫祭

新米を食べる会をしました


田植え、稲刈りを名古屋から手伝いにきてくれた

イニュニックのしほちゃん、ふみちゃん

陽菜のえり

近所のはじめちゃん

みなさんのおかげでお米が無事にとれました

ありがとうね*



静岡からふみちゃんの友達

ポランで一緒に働いていた、たまちゃん、娘のゆなちゃん

東京からアズトタ


みんな集まってくれてとてもにぎやかになったよ


みんなが来る前に

夜ごはんの準備

トタロウはもりもりお手伝いしてくれた

白和えのおとうふをすり鉢で
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くるくる

トントン

他にもたくさんお手伝いしてくれました
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わたしのリクエストで

あずちゃんが百音の看板メニュー

ベジタブルローフをつくってきてくれました

久しぶりに食べられてうれしい!
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みんなもごはんのお供を持ってきてくれたよ


お米は玄米と白米を両方

土鍋でじっくり炊いて食べ比べ

みんなおいしいおいしいとおかわりしてくれてウレシカッタ!


夜はみんなで付知峡の温泉へ

のんびりおしゃべり

この日は泊まっていってもらいました


次の日みんなが帰った後

アズトタとゆっくりのんびり時間


さとしくんが何日か前から仕込んでいた

稲わらでつくった納豆を試食


納豆菌を入れずに

昔からの方法


去年さとしくんが育てた大豆を浸水させて蒸して

うちのお米の稲わらに包んで

あたたかいところで熟成させた


どきどき


ちゃんと納豆のにおい

糸もすこし引いている


納豆をこんなに一粒一粒味わったことなかった

大豆の味がちゃんとわかる

とてもおいしい納豆でした

感激!

トッタンも、もぐもぐおかわりして食べてくれたね

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2泊3日のふたりの滞在


あっというまだったけど

妊娠期間中にふたりと過ごせたことは

わたしにとってとても大きかったです


すてきな見本を見せてもらえた


白川口駅に車で送って

ホームでパシャリ
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ふたりともとてもすてき!

またあたたかくなったらあそびにきてね

そのときは赤ちゃんも産まれているから

あそんであげてね
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by biotopee | 2012-12-22 09:11 | ヒビノコト | Comments(0)

結婚式の次の日

お百姓のかたわら

いろんな準備でぱたぱたしていたわたしたち


今日はおつかれさま休みにしよう


下呂の方へ車を走らせ

小坂の滝をハイキングしてきました

白川町からだと、下呂にはあっという間につきます


山道の途中の御嶽山
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いいお天気

ひかりがきれい
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滝はとてもダイナミックで

いいエネルギーをもらいました

こんなに水があふれるほど流れている

日本はすばらしい


濁河温泉に入ってからだがほぐれました


日帰りだったけどとてもリフレッシュ


おなかに赤ちゃんがいるので

海外旅行に行けない私たちの

新婚旅行 その1? ふふ
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by biotopee | 2012-12-22 08:40 | Comments(0)

引き出物

引き出物もじぶんたちで考え

用意しました


今年はじめて自分たちで手がけたお米

これは絶対にいれたいなと思っていました


その前にじぶんで食べてみなきゃ


精米して炊いてみた

つやつやピカピカ

どきどきしながら口に入れてみる


もぐもぐ


はあああ!



ごはんを噛んでいるときに

今まで稲が半年育ってきた間の


空気、風、おひさま、雨、鳥の鳴き声、草花、山々の移ろい


頭の中に次々とよみがえり、

いろんな思いがあふれてきました


さとしくんは感動してしばらくしゃべれなかった


無農薬、無肥料、山の水で

お米が育ってくれたので

とても力強いエネルギーを感じました
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新米

長野県南木曽の木地師の里で買った、木の器

biotopeの焼き菓子セット
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いままで依頼の引き出物のお菓子やプチギフトを作ってきたけど

自分の引き菓子を作れる日が来るなんて


ねこのすーちゃん

今住んでる古屋

来年産まれてくる赤ちゃんの

型クッキー

白川茶のころころボール

など
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うわさを聞きつけて神社に来てくれたひとに配る用に

プチギフトのクッキーも焼いておきました


50袋くらい作って

当日お父さんが配ってくれたけど

あっという間になくなったみたい


みなさんのもとに幸せのおすそ分け
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by biotopee | 2012-12-22 08:31 | ヒビノコト | Comments(0)

結婚式

親族だけのこじんまり結婚式

食事会は神社の近くの

お寿司屋 幸楽さんにお願いしました


これも白川町のお店でできたことは

うちらにとってうれしいこと


女将さんが席の配置をしてテーブルセッティングをしてくれた

前にすわる私から見た図

右が加藤家

左が佐々家
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結婚式場でやったわけではないので、

コーディネーターのひともいないし

すべて自分たちで招待状をつくったり

いろんな段取りを決めたり

手配したり、

準備したり、

それも勉強になっておもしろかったです


さいごに両家のお母さんに

お花をプレゼントしました

お手紙を添えて


みんな楽しんでもらえたみたいでよかった


一生の思い出に残る

結婚式になりました
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by biotopee | 2012-12-22 08:09 | ヒビノコト | Comments(6)